茅原田久仁子セラピー

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個人セッション体験談
体験談
胸につかえていたものが、取れたような感じです。いつも何かを考えこんで、今までの自分ではないと 分かっていてもどうする事も出来なく、人に会うのも嫌になり、どうしたら良いか分からなく、いつも足 踏み状態でした。娘のお陰で、くにくにさんとのご縁を頂き、とても有り難く思いました。セッションを受 けさせてもらい、こんなに考えが良い方向に変わるなんて夢の様です。これから先、何の迷いもなく、 前向きで歩いていけそうです。有り難うございました。(女性)

☆くにくにから一言☆人はなぜ倒れ、何故そこから生きることを選択するのか?残された時間は命は 何のためにあるのか?本当に人は何か大切な事のために、命の淵から生きることを選択します。ご 家族はそれをどう受け止めればいいのか。ご主人の魂から真実を奥様にお伝えする愛のセッションで した。
■遠隔■
くにくにさんのコンサルを受けさせてもらって、私の魂と同化されると言われていた通り、正に私の心 が感じていた感情たちを代弁してくださって、その感情が解放され、感じつくす事を許可された様な感 じで、声が出るくらい、わんわんと泣いてしまいました。とっても孤独で、悲しんでいる自分の姿が見 えました。すごくすごくかわいそうで、今思い出しても、涙が出ます。今まで、それを認めて良いのか、 悪いのかも、わからなかったのだと思いました。心の中で、「そうなんです、そうなんです」って、頷い ていました。受話器を持って、泣きながら、ひたすら頷いていました。それを伝えて頂いた事によって、 自分の本当の気持ちを認める事が出来きてきた様です。

「あなたのヒザが、震えて泣いている。本当は外に出る気力もないほど泣きたいのに、外では笑って ごまかしている。あなたのヒザが、あなたの代わりに泣いている。」と聞いて、私は、どこまで自分に 我慢をさせて、ヒザを泣かせていたんだろうって、自分で自分に対して、申し訳ない気持ちでいっぱい になりました。

今、私の求める愛の形からズレが生じてきたけど、愛って何が正解なのかが分からなくて、そのズレ に対するワダカマリの気持ちさえも、自分の努力が足りないのかも知れない、と、思っていたし、裏切 られた・・という悲しい気持ちさえも、耐えなければいけないのかも。。としまい込んでしまっていたん だと思いました。これからは、本当の気持ちを言っても、繋がっていける人と付き合いたいです。少し ずつでも、本心を言える様になりたいです。

「本当の愛は、大きく包まれる様な、安心感とやすらぎを感じるものだ。」と高次元の存在に言われた 時に、やっぱり私の希望は、正しかったんだ、それは本当にあるはずなんだ、って思えました。もう自 分を、つぶさない様にしたいです。

「愛の課題は大きい、あなたの場合は、本当の愛を受け取れてから、次の仕事などへの直感が働 く、、」といった感じの事をお聞きした時に、ふと思ったのですが、、「愛し合うパートナーと一緒に生き ていく土台が出来てから、私は音楽の制作活動を落ち着いてやっていくのだろうな、それが理想だ な。。」って、常々思っていたのですが、それと同時に、「それは私の甘えなのかな?」って思う部分も あって、今、実家にいて、自立しきれてなくて、アルバイトで少し稼ぐしか出来てない状態で、自分が 自立する前に、私を愛して養ってくれるパートナーを探すなんて、虫が良すぎるんじゃないか、ってどこ かで思ってもいて。。だけど、本当にやりたい事は、安心して穏やかで、落ち着ける環境が整ってから でないと無理って、どこかで感じているのです。それって、もしかして愛の課題の次に動き出すって事 なのかなぁ。。と、後から少し思ったりしていました。

くにくにさんのセッションを受けさせて頂けて、本当によかったです。私の魂の希望を、かなえていきた いです。今日は本当に、ありがとうございました。また、どうぞよろしくお願い致します。(女性)
■対面■
私がくにくにさんのセッションを受けるきっかけになったのはこのHPでした。
嘘のないくにくにさんが織り成すセッション・・・。
くにくにさんを通して与えられるメッセージを、いかに自分が生かしていくのかが大事で、自分の思い が一番大切、なのだと気がつきます。くにくにさんのセッションで、その時は「何の事かしら?」と思う メッセージを与えられても、次回のセッションまでに確実にその出来事が起こるのです。そんな不思議 な経験を最初からしてしまい、すっかり虜になってしまいました。
、そんな私が受けた3回目のセッションでの出来事です。 「死」に関するメッセージが出てきてしまい ました。私は死への恐怖心が強くあるという事と 今まさに消えかけている命を宿した「恩人」からのメ ッセージで 「恩人」だけれど、私とは深い知り合いじゃない「恩人」との事。 

メッセージがメッセージなだけにくにくにさんも慎重に受けてくれ「心当たりがないのであれば恐怖心 を増やすだけだから深く掘り下げないけれど…」と 途中途中、メッセージの受け手側である私に確認 をとってくれました。 でも、私はメッセージを受けるべく相手を思い浮かべていました。 

それは大阪に住む主人の伯母でした。 6月に倒れ、一度は心肺停止になってしまったけれど持ち直 しそれからも予断を許さない状況は続き意識もなく自発呼吸もならない中頑張っていた伯母の事 を・・・。 

主人の母や主人が小さいときに大そうお世話になった伯母でまさに主人にとっては「恩人」と言っても 過言ではない存在でした。 

私は一度だけ、義兄の結婚式で大阪の伯母に会ったことがあるですが バリバリの関西のオバチャン でとても格好良い女性という印象でした。 田舎から上京し、場末のスナックから女手ひとつで 行列の 出来る焼肉屋を開き大きなビルを建ていわゆる「成り上がり」。 バブルがあろうとBSE問題があろうと 関係ない屈強なパワーみなぎる人。 お店は伯母の人柄と味の良さを慕って来てくれるお客さんでい つも賑わっていたという話も聞きました。  

くにくにさんのセッションではその「恩人」から私への頼みごとが告げられました。

「え?伯母さんが私に・・・?」 すっかり私の心の中では登場した「恩人」は「伯母」と変換されていま した。 くにくにさんから通して聞いたそのメッセージは 病床に出向いて聞いて欲しい事があるという 事。 

「幸せだったか?」 
「生まれてきた意味はあったか?」  

死を直視している人間に「幸せ」や「生きてきた意味」を問う事は普通なら「え?」と思うかもしれませ んが でも、私はなんとなく理解が出来ました。 伯母は63歳。 今の時代60代はまだまだ『現役』で ちょっとゆとりの出来た時間を楽しむべく日々を暮らす事だって可能な年齢。 働き尽くしだった伯母 は、可愛いおチビちゃんたち(孫)とこれから色々な楽しみを見つけたのかもしれません。 だから世間 一般では「まだ若いのに…」と悔やむ声ばかりでした。 

主人の母や主人も例外ではなく、7月の初めに大阪に駆けつけたとき 「姉さん、いっぱい遊ぶんでし ょう?ほら早く起きて頑張らないと。」 「おばちゃん、がんばって!」 そんな言葉を聞くたび私は心のど こかで 「そんなこと言ってもおばちゃんこんなに頑張っているじゃない。 これ以上何を頑張れって言う の?」と思っていました。 ただそれは、私が主人の母や主人と違い伯母とは血の繋がりのない関係 にいるからどこか醒めて今の状況を見ているからに違いないと思い言葉にはしませんでした。 

くにくにさんのセッションで、恩人(伯母)が私を指名したのもきっと私がそういう考えだったのを伯母は 承知の上だったような気がします。 「この子なら、普通に聞いてくれそうや。」と・・・。

 決してくにくにさんは降りてきたメッセージに対して私に 「ああしなさい、こうしなさい」と言う事はなく くにくにさんを通して私に伝わったメッセージはその時点で私に委ねられる。それを生かすも、忘れる も私自身なのです。 

ピーンと来ました。 「あ、私大阪に行かなくちゃ」と・・・。 「行きたいなー」とか「行けるかな?」ではな く「行かなくちゃ」と・・・。  

普通考えれば、あまり関係のない立場の私が行くのはどんなものか・・・?なんて思うのかもしれませ んが、そんな事はどうでも良くて「聞いてあげなきゃナ…」と単純に思っている私がいました。 

普段は全くスピリチュアルな事に興味などなくスピリチュアルな世界を楽しんでいる私を見て 楽しん でいる主人も、その日のセッションのメッセージを神妙に受け取ってくれ 「私1人でも行こうと思ってい るんだ…」と言うと 「いや俺も行くよ。」と一緒に翌日には伊丹に飛んでいました。 

 ちょうどお盆時期だったにもかかわらず、驚くほどにスンナリと希望する便のエアチケットが取れそれ も「残り2席」。 まるで用意されていたようなタイミングでした。 

 9時には伊丹空港に着き、帰りの飛行機は17時半。6時間近くは伯母の元にいられました。 ICU状 態だけれど個室の伯母の病室には娘さん(主人のいとこ)が時折涙ぐみながら伯母を見守っていまし た。 

7月に会ったときよりも素人の私たちが見ても明らかに状態が思わしくない伯母の姿。 自発呼吸も一 切しなくなっていました。 主人が伯母の手を握り「オバチャンのおかげで俺もお袋もすごく救われたん だよ。ありがとねオバチャン。」 そんな場面が何回あったでしょうか。 主人も7月の時のように「がんば れ」を連呼する事がなくなっていました。 

 時間はあっという間に過ぎ、そろそろ空港に向かわなければならない時間になってしまい 主人が「オ バチャン帰るよ。本当にありがとうね。」と伯母に伝えると次に私を促してくれました。 私には伝えるべ きメッセージがあるのを彼は知っていたからです。 さすがに娘さんがいる前で、娘さんは見ず知らずに 近い立場の人間が 「幸せだった?」なんて聞く事に気が引けていた私に主人が絶妙なタイミングを作 ってくれました。 

主人が娘さんと絶えなく話をしている間に 私は伯母の手を握り祈るように心の中で伯母に尋ねまし た。
「幸せでしたか?」「生きてきた意味はありましたか?」 もちろん返事はありません。

私には伯母の魂の声を読み取る能力もないので一方通行の問いかけでしたが 私はその時点で自分 で自分に「よかった。」と思えていました。 

羽田に戻って空港内のレストランで夕食を取ろうと入ったお店で「留守電チェックするね。」と席で留守 電のメッセージを聞いていた主人の表情が一瞬のうちに変わったのです。 「オバチャン、息を引き取っ たらしい。。。」 18:45。 ちょうど私たちが羽田に戻った頃でした。 

確かに、確実に死へ向かっている伯母ではあったけれど まさか今日亡くなるとは… だってさっきまで 温かかったのに… 

少し混乱もしていました。 そんな時主人がポツリと 「オバチャン幸せだったって納得できたんだねー。 きっと待っていたんだろうなぁ。」 

翌日すぐに通夜が行われ、通夜・告別式ともに 主人の仕事で参列できなかった我が家でしたがどこ かスッキリした気持ちでいました。 人の死をもって「スッキリ」というのは不謹慎と捉えられかねませ んがやるべき事はやれたという感覚に満ちていたのです。 

 伯母の死後、時折私たちは伯母の話題をする事がありました。 なんとなくだけれど、霊感のない私 たちでも伯母の存在を感じていたのです。 

そして今、49日は経っていませんが 伯母は今生に別れを告げてしまった気がします。 伯母の存在を 近くに感じなくなったのです。 

「おばさーん!そっちは楽しいー?お酒いーっぱい飲んでるー?」 「当たり前や!!!」というオバサ ンの格好いい言葉が 聞こえてきそうで仕方がありません。 

 今回の事でくにくにさんにもかなりの心遣いをして頂きました。 混乱している私を気遣い電話を頂き、 くにくにさんの感じる伯母の魂を聞かせてもらえました。 「こういう時は本来‘ご愁傷様’と言う言葉な んだろうけどすごくワクワクした魂を感じるよ。スキップしている感じ」と・・・。

このメッセージはずっと看病に立ち会っていたのに看病疲れが出て大阪に出向く事をためらってしま い伯母の最後を看取れなかった主人の母にとってもとても救われるメッセージでした。 

 私自身、少し「死」に対してのマイナスイメージが 和らいだ事にもなったセッションでした。 それと、メ ッセージを受けてピーンと来た事はちゃんと実行して生かすべきで生かすも殺すも自分次第なのだな ーという事も・・・これは人生の上での教訓になりそうです。ピーンと来たこの感覚を忘れないようにし なくてはと思っています。 

 私は、このセッションでかけがえのない時間を手に入れました。そして自分の感覚を信じていいんだ という自信も得ました。あの日、伯母と過ごした6時間を私たち夫婦は一生忘れないでしょう。そしてあ の6時間を無駄にしない生き方をしていきたいと心から思っています。 

本当に大切な事、大切な時間、自分の知り得なかった自分の思い、自分の事を知る事の出来るセッ ションです。くにくにさん、ありがとうございました。そしてこれからも良き私の心のヒーラーとして宜しく お願いします!!!

9月12日 伯母とのお別れから1ヶ月・・・伯母へ感謝の気持ちをこめて。(女性・30代)

☆くにくにより一言☆あのとき、セッションで、叔母さまの魂が、命の狭間で、誰も聞いてくれなかった こと「幸せだった?」「生きている意味、あったよね?」を聞かれて、ぐるりとご自分の人生を回顧され るのが見えました。そして、いろんな幸せな瞬間を思い出して、「・・・・ああ、そうね、私の人生、まん ざらじゃなかったわね・・」という大きな平和と微笑みに包まれて、旅立って行かれるところが、見えま した。本当に、穏やかに。その後のセッションでは、叔母さまが感謝を伝えにこられました。
体験談
その節はありがとうございました。やっと、今までの自分を落ちついて振り返ることができるようになっ たと思います。 くにくにさんのセッションでは、ずっと涙を流していました。頭ではなく、「魂」が反応し ているという感じなのです。
 
私はその時、重大な選択を迫られていました。17年間勤めた会社の「選択定年」。その決定を1〜2 ヶ月の間に下さなければならなかったのです。そんな時、くにくにさんのHPにめぐりあうことが出来、 「あっここは本物だ!」と直感し、受けることを決めました。
 
数年前より、様々な問題が起こり、心も身体も病んでいました。その内、あまりにもその出来事の 数々に「おかしい!」と気づき、「前世療法」や「インナーチャイルド」、精神世界の勉強をしてきまし た。(インナーチャイルドはあまりにも影響が残っていたため、なかなか自分と向き合えずにいたので すが)その中で、引越し、離婚を決行し、次は「仕事」でした。しかし、私は多額の借金をかかえてお り、そのために勉強することもままならず、なかなか前へ進めない状況だったのです。仕事のことも、 先々の不安で、怖くてぐるぐるうずくまっていました。くにくにさんのセッションは、最後の砦でした。
 
「あなたは誰も傷つけなかったかもしれない、あなたは誰にも迷惑をかけなかったかもしれない、でも 一番犠牲になったのは自分ではないか」とおっしゃった時、離婚のことも、現在の状況も、すっと腑に 落ち、涙がどっとあふれました。

そして、「今、大きな岐路にいる」と、2つの象徴的な風景を示していただきました。「よどんだ湖」の 方。「ここで小動物たちと遊んでいるのも、それはそれで心地よかったかもしれない」「でもこのまま生 きた屍として生きていく」・・これは私が決断をせずに、今のままで行くことを示している!と思いまし た。その時の私はまさに生きた屍でした。
 
そして私は決意し、辞表を提出しました。その直後、「選択定年制度は廃止する」という通達が出まし た。(通常の退職では退職金は雀の涙です。)まさに危機一髪でした。思えば、この制度を知ったのも 本当の偶然でした。宇宙の計らいに、感動を覚えました。
 
その間、本当に多くの方に声をかけていただくようになりました。あんなに孤独と恐怖の日々を送って いたのに・・・。でも、この人間関係は昔からつながっていた方々でした。それを私が心を閉ざしていた ために、自ら切っていたのです。「豊かさは元から与えられていたのだ」と気づくこともできました。
 
「あなたは夢を見ることの素晴らしさを知るために、そしてそれを人々に伝える為に生まれてきたので はなかったか」という言葉を聞いた時、私は涙があふれて止まりませんでした。自分の生きる意味を 知るということは、なんて素晴らしいのでしょう。
 
退職の日まで、あともう少し。まだどうなるかわからない状態ではありますが、少しずつ、自分を信頼 出来るようになってきました。本当に感謝しております。つい頭で考えてしまい、ぐるぐるにはまってし まう私にとって、「心で感じる」という経験は素晴らしいものでした。やはり「自己ヒーリング」というもの は、なかなかつらい時は自分と向き合えない部分があり・・。そんな時にくにくにさんの助けを受けた ことの効果は絶大でした。
 
本当にありがとうございました。(女性)
体験談 
一人でいる孤独感や寂しさがいつも、自分の直感や、前向きな気持を塞いでしまって、落ち込む日々 の繰り返しでした。そんな中で初めてセッションを受けて、自分の直感を心から信じていけば、幸せに なれる確信を感じ、安心しました。ほとんど知識もないまま伺いましたが、 何もかも初めてのセッショ ンは 、 私にとっては自然に入り込めたのです。 あれからの私は、 職場で周りの人たちの事があまり 気にならなくなり、 仕事中になぜか笑いたくなる現象に困っています。 天使達が楽しい顔をしなさい と、 くすぐっている様な気がしてなりません。 また疲れやすく眠りが浅かった私ですが、 ぐっすり眠れ て、朝早くすっきり目覚める様になりました。 これには驚きました。
 パートナーについてのメッセージには、 あたたかい気持になりました。 不思議なことにだいたいの時 期を感じることもでき、 安心しています。 また亡くなった両親に会えたこと(感じたこと)、 とても感謝し ています。 等々書きたいことがたくさんあって困ってしまうくらいです。今はとにかく信頼感と安心感 が ますます高まってきていて、 それと同時に感じ取れるものにたいして敏感になって きています。  また自分の心と身体を労る気持もでてきて、 健康への関心が高まってきました。 いい方向に進んで いる気がします。 自然のままに、直感を信じよう・・・そんな気持です。くにくにさんのところへ訪れる すべての方が幸せになれます様にと心から願っています。(30代・女性、会社員)
体験談
とても素敵な体験でした。 何よりも私はくにくにさんの素敵な声に感動! 一言でいうなら「月の女神」 のような神秘的な声・・・ それと、美しく厳しい、そして優しいあの言葉の洪水。 それにしても、私は今 のタイミングで セッションを受けられてよかったんだと思います。 いろんな段階を経て、自分の中の何 かに整理がつきそうなとき。 自分の足でむかえたこと。 セッションで受けた一つ一つの言葉が 自分 の中のなんとなく感じていたことを 確かめるように響いてきて。 ハタと振り返ってみれば そのつど、 貴重な出会いが私をいつも救ってくれている気がするんですよね。 そんな大切な出会いさえもめんど うになっていた 今日この頃かもしれません。これからのキーワードは「内なる情熱」と「出会い」。 自 分を大切にしていきます。 (30代・女性・ディレクター)
体験談 
正直、今までで最高のセッションでした。魂が癒されて、エネルギーが変わったのが実感できます。
前日までストレスでヨガもできないくらい体が痛かったのですが、セッションで痛 みも消えました。

日本に戻ってきてから、膝の裏側がうっ血することが多かったり、膝に痛みを感じることがあったので すが、「何世紀にも渡って走り続けてきて、もう膝ががくがく。これ以上進めない」と聞いた時に、あ ー、もう走らなくていいんだと思い、すごくほっとしました。セッション後は、膝の痛みも消えてたのです が、その後、魂の声に反して無理をしようとすると膝が話しかけてくるようで、いい目安になっていま す。

自分の進むべき方向もハッキリして、自分のまわりに起こっていたたくさんの未解決のこと、
不思議に思っていたことが、パズルがはまる場所を見つけた様におさまりま した。
おかげで、希望と信頼と自信を取り戻しました。ありがとう!(女性・40代・ヨガインストラクター)
体験談
先日は、ありがとうございました。 とても言葉では言い表せないような安心感と幸せな気分で帰るこ とが出来ました。 くにくにさんの声は、とても素敵ですね。今でも思い出すと、重さと爽やかさを感じま す。 また聞きたくなるような、そんな感じです。

実は、今朝、本当に生理が来たんです!!4ヶ月間とまっていた生理がセッション後3日目に!すん ごーーーく嬉しくて嬉しくて、たまらなくてメールしてしまいました。今まで生理が来てこんなに嬉しいこ とはなかったと思います。

実は昨日は、とてもネガティブな感情になってしまって、 死にたいと思っていました。 朝目が覚めたら 死んでいたらどんなにいいだろって・・・ とても疲れていたんです。 同僚のことをどうしても受け入れら れなくて、否定ばかりしていました。そうすることで、自分をも否定してしまっていたんですね。でも、す ぐに死ぬことは出来なくなりました。 と言うのも、昨日やった仕事がミスで全て消えてしまったと家に 連絡がありました。今日と明日で、もう一度仕上げなくてはいけなくなり、今日も残業してきまし た。 

私の中で、このことはどんなことなんだろうって考えました。 昨日一日のやり直しだなって・・・ そした ら、朝生理になっていました。 そのことを感じながら、今日一日を過ごしてみました。同僚とは、楽しく 会話も出来て、私らしく過ごせたと思いました。気持ち一つでこんなに違うものなんだって実感できま した。

あれから、一瞬ですが私の中で優しさが芽生えてきたのを感じています。まだまだ、意地悪な部分も あります。でも、その中でも一瞬感じるんです。これは、新たな発見です。 前までは、人間は汚いもの だと思っていたし、私は汚いだらけだと思っていたんで すから。 今は、意地悪で嫌な部分もあります が、優しさや穏やかな部分もあると知りました。

セッションで、私の子どもとの関わり方に関するメッセージ「自分の中の弱さを認めることで、子ども が、"親にも弱さがあるのだ、親もまた自分と同類なのだ、自分にも弱さがあってもいいのだ、自分は これでいいのだ"と安堵し、自分を認める事ができるようになっていく・・・」といったものがありました ね。 さっき、子どもと喧嘩をしたんですが、私の気持ちを伝えることが出来ました。子どもはどんな風 に感じたかは分からないけど、すぐに寝てしまっていたから・・・。人間には弱さや間違いだってあるん だと言うことを伝えました。 前までは、正しいことで押さえつけてしまっていたんです。

後日、試しに息子と意識を合わせようとした瞬間、胃の辺りにぐっと衝撃があり、 その後、涙が流れ てきました。周りに人がいたので、こらえましたが・・・ これはとても不思議な体験でした。

 また、熱が出た翌日に、どうしても参加したい会があり「絶対に熱を下げて 出席する」と、決めていま した。 そしたら、本当に夜には下がってしまっていたんです。更にその会で聞いたお話は、セッション での私へのメッセージとまさに シンクロするものでした。その話は、まさしく私にされてるのだと、錯 覚するほどのものでした。目から鱗と言うか・・・私が求めている話でした。本当に不思議な体験でし た。

またくにくにさんの声を聞きたくなりました。その時が来たら、また伺わせていただきますね。 それで は、またお会いできますように♪ 本当にありがとうございました。(40代、女性)
体験談
窮地に陥っていたところを助けていただいて、本当にどうもありがとうございました。 先日まで感じて いた救いようのない深い孤独感と絶望感が消え、ふつうに動けるので、威力をあらためて実感してい ます。この分だと、意外と早くうつから抜け出せるかもしれません。こころもからだもすっきりと軽いよう な気がします。それに何より落ち込まないのが一番ありがたいことです。こういったセッションは初め てではありませんでしたが、その効果のすごさをこれほど実感として感じたのは初めてです。今まで 色々と他の人のところに行ったこともありましたが、そのときはあまり実感としてはわかりませんでし た。今朝、先生のホームページにある「自分をみつめる」という、私が先生のところに来ようと思うきっ かけとなった文章をもう一度読み返してみましたが、確かに以前に比べると、その文に書いてあること が本当だったことが段々と分かるようになってきました。 本当に先生のところを探しあてられて私は ラッキーだったと思っています。いずれはうちの親にも受けさせてあげたいし、友達にも・・・・と色々な 人に教えてあげたいです。それではまたお目にかかるのを楽しみにしております。(40代、女性)
体験談 
今まで、これからのことを考えても、全く自分はどうしたらいいかわからず途方にくれていましたが、本 日のセッションで私のやるべきこと、進むべき道をはっきりと知ることができました。本当に驚きとうれ しさでいっぱいです。そして失われかけていたやる気がまたでてきて、がんばろうという気持ちになり ました。遠くに住んでいるけれども、思いきってセッションを受けに行って本当によかったです。ありが とうございました。そしてこれからもよろしくお願いいたします。(30代・女性、医師)
体験談 
上半身の筋肉の大きな歪み、激苦痛、日常生活困難、といった失意のどん底状態でセッションを受け ました。安心しました。また、すごい威力を身をもって感じました。頂いた言葉の中で一番 気に入った のは、「過去の憎しみを手放すという事は、許すのではなく 置いていくのだ」という言葉でした。実は、 セッションを受ける前、ぼーっと考え事をしている時にふと訳もなく涙が出た事が 数度ありました。後 から気がつきましたのは、ちょうどくにくにさんが 私の予約のメールを読まれたか、私にメールを出さ れたか、どちらかの時間帯に 重なっていたのだと思います。くにくにさんの意識が私の意識に触れ合 った 瞬間に私が無意識にそれを感じ取って涙が出たように、今は思っております。出会えた事を本当 に良かったと思っております。私も、くにくにさんも、本物志向、という点で共通点があるように思いま した。 学びも多かったですし、楽しかったです。私にとってとても大きな影響を与えてくれました。再び セッションを受けさせて頂きたいと思っております。(30代、女性)
体験談
本当にありがとうございました。そしてすごさにびっくりしました!なぜなら今まで受けたどの人のセッ ションよりも、私に必要なことを言ってくれたと思えるからです。 私にしか分からないことを言ってくれ たことで、信じることができました。そして、今まで誰にも言えず色々なことに耐えてきたことを、孤軍 奮闘していても、誰一人そのことを評価してもらえずに来たのに、初めてそのことを認めてもらえて、と っても嬉しかったです!!

そして、子供との関係も変わりました。生まれてからこのかた、苦労ばかりかけ、おまけに思いもかけ ないような大きな試練にも遭わせてしまった娘に、私はとうとう一度も幸せな環境を与えてやれずじま いで、本当に申し訳ないと思い続けてきたのでした。そして、私の心をとっても軽くしてくれました。私 はこれを思い出すと、有り難くて何度でも泣けて来てしょうがありませんでした。帰りの電車の中でも 泣きました。うちに帰ってからも、その暖かい思いは消えず、まるでいつまでもセッションがつづいてい るかのようでした。あのセッションは本物だったのだなと強く感じました。くにこさん、本当にありがとう ございました。またお目にかかれるのを楽しみにしています。今後とも宜しくお願い致します!!(40 代女性)
体験談 
とっても素敵な一日になりました。本当にお会い出来て良かったです!心から感謝してます。今でも ハートが温かく、愛を感じます。これからも自分の興味が沸く事をドンドン、チャレンジしていきたいと思 います。以前からくにこさんの事はお聞きして「いつか行きたいなぁ〜」と思っていたのですが、なんと なくタイミングを逃していました。でもある時自分ではどうする事も出来ないほどの精神的ダメージを受 け、セッションをお願いする事になったんです。あんなに辛いと思った出来事も今では感謝していま す。セッションを受けた後、自分なりの感想を、思いのまま、お友達に「とっても感動したよ〜!」(←こ れの連呼ばっかりですが)と話していますが、やっぱりくにこさんの所に辿り着けるのは、必要な人な んだぁ〜と、今回の自分の件も含めて思いました。(上手に言えないけど。)大きなきっかけがある 人、自然の流れで辿り着ける人、みんな必要なんですよね。私も含めてみんなが共に成長できるとス テキですね。そしてみんなが愛で溢れる人生を送れますように。(30代女性)
体験談
私は「眠る」ということが非常に下手で"夜だから布団に入る"という感じで、"眠たくなるから眠る"とい う催眠の自然な形はいつの間にか失われていました。毎晩1時間おきくらいに目が覚めて、そのまま 朝を迎える毎日でした。茅原田さんのコンサルが始まると、流れ出てくる言葉は私の心に染み入って きて、「これが私の必要としていた言葉なのだ」と心と身体中が喜びに満たされました。数々のメッセ ージを心に受け帰宅した私は、すぐに眠りに落ちました。眠くて眠くて、数日は自分がおじいさんにな ったのではないかと思うほど眠かったです。それに伴い、夜の睡眠に大きな変化があったのです。朝 まで眠れる事が圧倒的に増え、それに、いつ眠りに落ちたかわからないような自然な流れになったの です。私は自分が眠りに関して不得意であったせいか、傍らでスヤスヤ眠る妻を見ると羨ましくもあ り、怒りを覚えたこともありました。でも今では私のほうが布団と仲良くなりました(笑)。

もうひとつの変化は、自分の子どもが欲しいと願うようになったことです。私は自分の事が嫌いでし た。しかしセッションを受けて段々自分に対する愛しさが沸いてきました。おそらく、内面に改革が起こ ったんでしょうね。自分の意識では気づいていない部分にも強い変化が及んでいたのです。自分に対 して嫌悪感を持っていたので、自分の元に子どもが生まれてきたら、どうやって愛や安心感を伝えれ ばよいか、不安で怖くてしようがなかったのです。自分を好きになるということは内心無理だと思って いましたし、そんな自分に我が子など・・・と感じていました。結婚したときの喜びと同時にそんな不安 がありましたが、今はどこか遠くへ悩みが飛んでいきました。将来、私に子宝が授かる日が来たら、 心底喜べる人間になった気がします。

くにこさんのセッションは、私の思い込みや自己否定、自己批判の鉄のように固かったブロックを、あ たたかくも強烈な光で溶かしてくれました。「自分を好きになったこと」・・・こんな素敵なことを思い出さ せてくれて本当にありがとう。(30代男性・会社員)
体験談 
私は難病指定の腸管ベーチェット病という持病を持っていて、延べ1年間に渡る4回の入院と2回の手 術を受けました。退院後も大量の薬を服用していましたが、改善することがなかったんです。それから は健康食品、漢方、食事療法、Oリング、玉川温泉での湯治などあらゆることを試してきましたのです が、これといって変化を感じることはできませんでした。

この病気は安静が重要で、ひどいだるさ、胃腸の不調、下痢、下血、手足の結節性紅斑などに悩ま されます。私も医師からは「この病気は今の医学では一生治らない病気だから、これからは、週2〜3 回、1日5〜6時間の事務のような仕事をしたほうが良い」と言われました。でも私はカメラマンとして写 真を撮る事が夢でした。一生じっとしていなければならないのは、私にとっては生きていないようなも のでした。自分の病気のことは十分に認知していながらも、どうしてもやりたいことをあきらめたくなか ったんです。

とはいえ、仕事で1日撮影をするとその後はやはり、胃腸の調子も悪く、下痢・リンパの腫れ・口内 炎・ひどいだるさが何日も続き、数日間動けなくなり、家でぐったりと寝ているしかない状態でした。2 年前には再び下血し半年間の入院をすることになりました。大好きな仕事でしたが、どうにも身体が ついていかなくて、もう何度もやめようと思うことの繰り返しでした。そんな風に動けなくなっている時 には、思考もマイナスになり、生きてる事が辛くなってしまっていました。日常でも、どこかへ行きたく ても行く事ができなかったり、もっと長く友達と居たくても身体のことを考えると早く帰らなければいけ ない・・・・ やりたい事があっても体の事を考えると 出来るかな〜 無理かな〜と。結果多くの事をあき らめなくてはいけない事もありました。 考えは元気なのに体がついて行かないんです。ずっと「普通 の人のように、病気の事など忘れるくらい元気になりたい!」と思っていました。

そしてくにくにさんのセッションにであいました。それから早速、少しずつ様子を見ながら仕事を増やし ました。まだ病気の検査の結果は変わっていなくて症状もでるのですが、前なら仕事後には動けな かったのが、今は仕事後に出かけられるほど体力がつき、不思議と思う程に元気なれたのです。今 まで体力の限界であきらめてきたことをひとつひとつ試していき、「大丈夫だ〜〜!わ〜すごい!本 当だ〜!」と、驚きと感動が膨らんでいきました。

今の私は仕事に遊びにハードに(笑)動いています。 これは私にとって本当にすごいことです。もし病 気をもっていなかったら、"元気になりたい、変わりたい"と強く思わなかったかもしれません。そうした らセッションを受ける事にも出会わなかったかもしれません。 そう思うと病も悪くないかもしれません (笑)。私も元気になれたので、病気を持っている方がセッションを受けて少しでも元気になれたらいい なと思います。くにくにさんのセッションはひとつの可能性です。可能性に賭けてみることをあきらめな いで欲しいです。」(30代女性)
体験談 
「くにこさんのセッションを毎月1回、8ヶ月間受けています。最初のセッションでは、大いなる存在に 包まれ、私は一人ではないという安心感を体全体で感じ、涙が溢れたのを今でも覚えています。

私の中で長く"愛"がテーマになっていたものの、寂しさや執着から愛を発動させる事が出来なかった のですが、くにくにさんのセッションを受けるようになって、執着のない愛というものを心の底から求め 始めている私がいました。そして、愛とはどんなものかという事をセッションの中だけでなく、体験を通 して学ぶということが次々と起こり始めました。今まだその学びは続いていますが、今まで感じた事の ない、自分の中から溢れ出る愛を日々感じ、家族や身近な人達との関係性が大きく変化しています。

セッションを重ねる度に私が学ぶ必要のある出来事が次々と起こり、その流れの早さに戸惑う事さえ ありますが、必要なプロセスが起きています。そのプロセスの途中で何か困難な事があった時、光の 存在は、具体的な答えという形ではなく、深遠なメッセージを伝えてくれます。簡単に答えをもらうもの は、その場は 安心出来るかもしれませんが、プロセスなくして学びはないという事を教えてくれまし た。そしてその流れもすべて必要があって起きていると心から思える様になり、なぜこんな事が今・・ と思う出来事さえも前向きにとらえる様になり、不安を感じる事がほとんど無くなりました。プロセスが いかに大切かという事を日々実感しています。

そして、私はくにこさんのセッションを受ける度に仕事の絶大なる信頼を持てるようになりました。確実 にサポートしてくれる存在を身近に感じられる事は私にとって大きな安心感となっています。くにくにさ んのセッションなくして今の私はないでしょう。心から感謝しています。ありがとう、くにこさん。(40代 女性、自営)
体験談
「全てが、はじめての感覚で"体感"でした。何かを感じると言う曖昧な感覚では無く、しっかりと身体 全体がエネルギーに包まれると言う感じでした。 くにくにさんがセッションを始めると、私の頭のてっ ぺんが、ぱかっと開いたかと思うと同時にザーっと頭の中に無数のエネルギーのシャワーが入り込む のを感じました。

くにくにさんの口から次々と出る言葉が、私の心から徐々に癒しはじめます。くにくにさんから出る言 葉は休む事はありません。私はメモをとっていましたが、ゆっくりと心が平穏に導かれいつの間にか 全身が暖かいエネルギーに包まれ宙に浮いている感じになりました。くにくにさんの口から出る言葉 の中には、癒し、気付き、許し、愛などを感じ取れる言葉が次々と出てきました。もしかしたらそれは、 確かに感じ取れる癒しの波動だったのかもしれません。

1時間のセッションの終わりにはさらに凄い事がおこりました。『あなたにエネルギーを与えましょう』と 言われ、身体全体に、鳥肌がたつ感覚に似ているような、もっと強く感じるエネルギーが私の身体を 包みました。それは、まるで誰かに撫でられているようでもありました。それが5分ぐらいは続いたでし ょうか。セッションが終わった後もまだその感覚は残っている程でした。すごいエネルギーを頂いた感 じで、心が癒されるだけではなく、目に見えない存在を体感できるセッションでした。

その後私は、その時の言葉の通りになっている現実に驚いています」(30代女性、経営者)
体験談
「生きる道を無くし悲しみに明け暮れている時に、セッションを受けて生きる力を自ら見いだす事を教え られました。私は多くの罪を作りました。その事で多くの人に悲しみと苦しみを残してしまいました。ず ーっと永い間悩み苦しみ姉妹の付き合いも途絶え世間から見捨てられた孤独の毎日でした。

そんなときに大決心で地方から横浜へ行き4日連続で集中セッションを受けました。次つぎとながれ る言葉に私は涙がとまりませんでした。この場を訪ねてきたその時から苦しみはもうおわったのだ、こ れからは周囲にいろいろ変化がみられ自らの生き方もかわってくるだろうと。そのとうりになったので す。勿論自分自身の心のもち方そのものが少しずつ変わってきました。不思議なくらい。嫌な事や自 分を責める事が頭の中から消えていました。今まで絶対出来なかった事が。本当に自分でも不思議 なくらい。

今では永い間顔も見ず声も聞けなかった姉妹弟たちと強く心が結ばれ、セッションでの言葉通り、周 囲の皆が私をとても心配し、"元気?""大丈夫?"と言葉や便りをもらい感謝の日々を送っています。 独りで悩み苦しんでいる方へ 是非一度この扉をたたいてみて下さい。その時点で自分自身の心の 内側に変化がおきます。そして自分が大好きな人間に生まれ変われます。相手を許す事の喜びも教 えられました。またセッションをうけて内面をみがいていきたいと思います」(60代女性)
体験談
「持病も持っており、先行き、方向性に不安を感じていました。 また幼少の頃から続く、体に突き刺さ るような、逃げられない孤独感に心がいたく、これは何処からくるのだろう?と思っていました。自分 自身行き詰まっていました。そんな時にくにくにさんを紹介してもらい、電話をして、まっすぐに力づよ い声を聞いたとたん、受けようと強く思いました。印象もそのままで不安もなくセッションに入りまし た。パズルが解けていき、孤独感の原因がわかり楽になれました。セッションを終えた今は、前に感 じていた孤独感は不思議に無くなり、空虚な感じさえしますがすごく心が楽になれました。進むべき 道はまちがってない事をいわれ、悩んでいた方向性が明確になり、迷いが無くなりました。セッション を終えて起きた事柄を頭で理解するのに多少時間がかかりました(笑)。あまりに不思議な事だった ので・・・ただ私を見てくれている存在がいること、何かに包まれ生きていることを感じました。生きて いると壁にぶつかる事は多いですが その時に行ける場所があるのは大きな事だと思います。くにくに さんとの出会いも何か意味があることだと感じます。」(30代女性、カメラマン)
体験談
家族の問題の解決に心身の力を使い果たして体調を崩し、精神不安定・燥欝状態、更に体の不調に よる転職。医者へ行くと「過敏性腸症候群」と診断され、気持の問題だと言われ続けましたが、まった く良くはならず、様々な治療法に足を運びましたが、一時的に良くなってもすぐに元に戻ってしまいま した。私は身長180近く、体重も80キロ近くあります。ですが、だからこそ 医者に行っても、弱味を見 せることが恥ずかしく なかなか心のなかまでは見透かしてはもらえませんでした。

なかば自分の人生を諦めて生きる気力をなくしていたとき、セッションを受けました。なんでこんな辛 い目にあうのかを知りたかったのです。始まる前からひどく緊張していました。ですが、今の悩みに比 べたら怖いものなどないと、身を委ねました。私にとっては「地獄の10年」「誰にも分からない悩み」だ という強い想いの中、セッションは始まりました。高次の存在が私に語りかけました。誰にも理解され ないと決めつけていた私でしたが、私しか知るはずのないこと、誰にも打ち明けられなかったことなど を次々にねぎらわれ、鳥肌が立ちました。自分の苦難を見守っていた存在がいたことに驚きました。 そして自分は一人ぼっちではなかったのだという嬉しさと安堵感から、涙が堰をきったように溢れで て、声をあげて泣き叫びました。自分が大いなる存在に包まれていました。これまでの苦悩は偶然な どではなかったのです。私が生きる気力もなくしかけるような恨めしいほどの苦難にもちゃんと意味が あったのです。私は思い出したくもない過去から続く出来事と初めて向き合うことが出来ました。

それまでは恋人にでさえ、家族の問題に触れられると、吐気がしたり怒りをあらわにしていたのです。 家族の問題は、いくら最愛の人でも同じ環境に育ってないのだから理解できるわけがないと、私はそ の話題になると貝のように口を閉ざしていました。ですがセッションを受けてからは、彼女の言葉を素 直に受け入れ、目を見て落ち着いて話し合うことができるようになりました。セッション前には考えられ なかったことです。また、セッション後は物事をより客観的に見ることが出来るようになり、自分に自信 が持て、前よりはるかに心が穏やかになりました。

私にとっては運命を変えられたセッションでした。存在に言われた私の本来の姿、使命。それを知り、 私は生きてて…死ななくてよかったと心底思いました。これからも私はセッションを受けたいです。私 が何者であるか、私が知らない私を教えてくれるのですから。勿論、依存する気はありません。ただ、 生きる意味を教えてもらったことに深い感謝です」(30代男性、会社員)
体験談
「くにこさんのセッションは、何が出てくるかわからないビックリ箱のようなものかもしれません。私の 場合は今一番問題になっている事に関することでしたが、知人は溜まった怒りの解放であり、その人 の状況により最適なものが出てくるようです。セッションを受けている間、自分にも情景が目に浮か び、それに対してとるべき行動もはっきりと理解できたような気がしました。セッションによって答えを 見つけたというより、今まで考えていても行動に移せなかったことに対し、背中を押されたということだ と捉えています。厳しい言葉も真実として受け取れますが、あとは自分自身がどう感じ、何を選択し、 どのように行動するかということだと思います。色々なセッションを経験して言われていたこととはまっ たく違うことでしたが、それだけにかえって納得できたように思います。感謝でいっぱいです。自分の 状況が変化し、新たな道にしっかり移行できたと思えたら、是非もう一度受けさせて頂きたいと思って います。ありがとうございました」(40代女性、経営)

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